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2026年 練成会アーカイブ

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4月23日~25日に開催された練成会
「谷口輝子聖姉三十八年祭」と「自然体験型プログラム」の様子

晴れ渡る天候のもと、谷口輝子聖姉三十八年祭が厳かに執り行われました。

晴れ渡る天候のもと、谷口輝子聖姉三十八年祭が厳かに執り行われました。

総本山の筍をはじめとした神饌物をお供えし、報恩感謝の想いを捧げました。

総本山の筍をはじめとした神饌物をお供えし、報恩感謝の想いを捧げました。

聖経『甘露の法雨』読誦の中、参列者による焼香。

聖経『甘露の法雨』読誦の中、参列者による焼香。

午後は境内地内の孟宗竹林へ移動し、筍の収穫体験を行いました。

午後は境内地内の孟宗竹林へ移動し、筍の収穫体験を行いました。

清々しい竹林の空気に癒されます。

清々しい竹林の空気に癒されます。

職員による作業の説明。

職員による作業の説明。

周囲の土を丁寧に掘り起こします。

周囲の土を丁寧に掘り起こします。

筍の先端が顔を出しています。

筍の先端が顔を出しています。

根元を傷つけないように切り離して収穫。

根元を傷つけないように切り離して収穫。

喜びの笑顔。

喜びの笑顔。

春の収穫祭となりました。

春の収穫祭となりました。

その後、道場へ移動し恒例の豆乳プリンをいただきました。

その後、道場へ移動し恒例の豆乳プリンをいただきました。

最後に「日時計主義」の実践として俳句を創作。神・自然・人間のつながりに想いを馳せました。

最後に「日時計主義」の実践として俳句を創作。神・自然・人間のつながりに想いを馳せました。

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​3月25日~27日に開催された練成会
自然体験型プログラムの様子

境内地の桜がちょうど開花し、参加者の皆さまを大歓迎。

練成会2日目の午前。晴天の澄みわたる春空のもと、奥津城参拝を行いました。

展望台から一面に広がる境内の景色を見渡します。

奥津城参拝後は温故資料館、藤棚の家を訪れました。

インタープリテーションとして、シートの上で仰向けになりしばらくリラックスタイム。

全身で自然を味わいます。

最後に『日々の祈り』を拝読し、自然とのつながりを深めました。

昼食は川沿いの桜のもとでお花見弁当を味わいました。

いただきます。

野外でのお弁当は格別です。

お腹が満たされた後は俳句の創作。思いを巡らせます。

午後は椎茸ホダ場で収穫を行いました。

早速、椎茸を発見。

大収穫となりました。

引き続き、椎茸駒菌打ちの体験を行いました。

まず、原木にドリルで等間隔に穴を開けます。

木槌で駒菌を打ち込みます。

こちらが駒菌です。

最後に、収穫した椎茸を炭火焼きでいただきます。

香ばしい椎茸に箸が止まりません。

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