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- 縁起物 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の縁起物をご紹介。神様とのご縁が結ばれ幸せな一年となることをお祈りします。11月から1月の期間頒布しております。 縁起物 神様とご縁が結ばれ、良き事のみがやってくる 社務所では11月下旬から1月にかけて縁起物を頒布しています。 お申し込みに関しては生長の家総本山祭務部祭務課へお電話下さい。 TEL:0959-27-1127(祭務課・社務所) ※祝日・行事がある日を除き、毎週木曜日は定休日となります。 何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます 。 招福俵 詳細を見る 宝船俵 詳細を見る 福寿俵 詳細を見る 熊手(大) 詳細を見る 熊手(中) 詳細を見る 熊手(小) 詳細を見る 招福籠 詳細を見る 扇 詳細を見る 宝船 詳細を見る 御神矢(大) 詳細を見る 御神矢(小) 詳細を見る のし矢(大) 詳細を見る のし矢(小) 詳細を見る
- 授与品・参拝記念品 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の授与品・参拝記念品をご紹介。各種お守りや様々な参拝記念品を取り揃えております。ご参拝の際にぜひお求めください。 授与品・参拝記念品 社務所では以下の授与品・参拝記念品を頒布しています。 お申し込みに関しては生長の家総本山祭務部祭務課へお電話下さい。 TEL:0959-27-1127(祭務課・社務所) ※祝日・行事がある日を除き、毎週木曜日は定休日となります。 何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 総本山の新しいお香 「藤のしらべ」を謹製 2,000円 (詳しくは下の一覧をご覧ください) 授与品 お守りには生長の家の経典である聖経『甘露の法雨』が納められています。『甘露の法雨』とは生長の家創始者・谷口雅春先生の書かれた長編詩で、 生長の家の真理の大要が集約されており、神道、仏教、 キリスト教など諸教を信仰している方でも共通に理解して頂ける真理の言葉が現代語で分かり易く書かれています。この『甘露の法雨』のお守りを身につける事によって、神様の波長と共鳴し、人生万般の問題が解消し生活が豊かになるとされていま す。 お守り「甘露の法雨」 詳細を見る 造化の三神の神霊符用神棚 造化の三神と神霊符についてはこちらをご覧ください 神棚(三社造り) 詳細を見る 神棚(一社造り) 詳細を見る お札立て 詳細を見る 寸法の詳細についてはこちら(PDFファイル) でご確認ください。 ※神霊符は別途お求めください。お問い合わせは社務所 0959-27-1127まで 一社造りとお札立て(2体)に神霊符を祀った場合 お札立てに神霊符を祀った場合 参拝記念品 藤のしらべ 詳細を見る 幸運鈴 詳細を見る 御朱印帳 詳細を見る 「ありがとう」干支置物 詳細を見る 絵手紙・絵封筒 詳細を見る 交通安全自転車ステッカー 詳細を見る 交通安全環境ステッカー 詳細を見る 交通安全マグネットステッカー 詳細を見る 交通安全自転車ステッカー紹介動画
- 関連リンク | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家に関連するリンク集。関係団体の公式サイトへのアクセスをまとめました。詳しい情報はこちらからご覧ください。 生長の家関連 リンク集 facebook 生長の家総裁 谷口雅宣先生 facebook 白鳩会総裁 谷口純子先生 facebook 生長の家“森の中のオフィス” 生長の家本部練成道場(飛田給) 生長の家宇治別格本山 生長の家富士河口湖練成道場 一般財団法人 世界聖典普及協会 株式会社 日本教文社 homepage 唐松模様 (総裁 谷口雅宣先生 ブログ) 恵味な日々 (白鳩会総裁 谷口純子先生 ブログ) 生長の家公式ホームページ(国際本部) 生長の家 飛田給練成道場 生長の家 宇治別格本山 生長の家 富士河口湖練成道場 一般財団法人 世界聖典普及協会 株式会社 日本教文社 SNI−動画リンク集 生長の家ネット俳壇
- 初詣 | 生長の家総本山 公式サイト
● Zoom接続先情報 拝 聴する動画:【清超先生と『飛鳥讃歌』】(2024年11月3日公開) テキスト :『飛鳥讃歌』 「プログラム」 10:15 zoom 参加者入室開始 10:30 ネットフォーラム開始 開始の祈り、挨拶・・・竹嶋 裕之 総務 10:35 九折スタジオ動画 拝聴(約20分) 【清超先生と『飛鳥讃歌』】 10:55 座談会(20分) 総本山の講師陣を含んで、 動画の感想をシェア 11:15 境内地の様子紹介 (屋外からの映像配信) 11:30 神癒祈願説明 11:45 終了 ※ 視聴のみの参加も可能です。 初 詣 皆様、新年あけましておめでとうございます。 2026年新春、龍宮住吉本宮・初詣にお越しいただき、誠にありがとうございます。 こうして皆さまと新しい年を迎えられますことを心より感謝申し上げます。本年が、皆さまお一人おひとりにとって、健やかで穏やかな一年となり、日々の暮らしの中に喜びと希望が満ちあふれますようお祈りいたします。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 2026年 初詣の様子を写真でご紹介 今年も素晴らしい初日の出を拝することができました。 (奥津城前広場より) 朝日が昇り、新たな一年の始まりです。 年頭に神に一年の安寧を祈る「歳旦感謝祭」を斎行。 徐々に初詣参拝者が訪れます。 参道の様子。 拝殿ではお祓いを行い、一年の無病息災を祈ります。 社務所の様子。 お守りやおみくじをお分けします。 甘酒のふるまい。三が日は長崎でも冷え込み、参拝の後に体を温めていただきました。 ペットと共に初詣。たまたま三匹の犬が集い和やかなひとときとなりました。 1月2日の黄昏には満月が煌々と輝いていました。
- 2026年練成会アーカイブ | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山で開催される各種練成会のご案内。参加方法や申し込み手続きを詳しくご紹介しています。信仰を深める機会としてぜひ総本山の練成会にご参加ください。 2026年 練成会アーカイブ 3月25日~27日に開催された練成会 自然体験型プログラムの様子 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。 午前の自然体験は菜園にて里芋の収穫を行いました。
- 恒例祭 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山で執り行われる祭典・儀式についてご紹介。年間を通じて行われる行事の詳細をご案内しています。 恒 例 祭 龍宮住吉本宮において、年間に斎行されている主な恒例祭についてご紹介いたします。毎年11月に執り行われる生長の家秋季大祭(例大祭)をはじめ、大祓やお田植祭、紀元祭、新嘗祭など、生長の家の信仰に基づき、日本に古くから土着している神道形式で斎行されています。 大別すると以下の大祭、中祭、小祭、式に分かれています。 大 祭 「生長の家秋季大祭」「生長の家立教春の記念日奉祝大祭」「紀元祭」「祈年祭」「天長祭」「大祓」「新嘗祭」 中 祭 「歳旦感謝祭」「お成記念祭」「白鳩祭」「神・自然・人間の大調和を祈る御祭り」「お田植祭」「護国の英霊祭」「抜穂祭」「地久祭」 小 祭 「月始め感謝祭」「謝恩祭」 式 「春季皇霊殿遥拝式」「神武天皇陵遥拝式」「秋季皇霊殿遥拝式」「神宮遥拝式」 日毎・月毎の祭典 月始め感謝祭 並びに 組織会員祝福祈願祭 / 毎月1日午前9時開式 月始め感謝祭は、一般の神社において毎月一日と十五日に行われる月次祭にあたる祭事です。月次(つきなみ)の祭りではなく、月の始めにあたり大神の御神徳を称え、あまたの御恵みの中に生かされていることへの感謝の誠心を捧げる御祭として「月始め感謝祭」として月毎に執り行っているものであります。また、新たに生長の家の組織会員となられた方々の氏名をご神前で奏上し、組織会員の名簿を祭場の宝筐(ほうきょう)に仮奉安して祝福する「組織会員祝福祈願祭」も併せて斎行されます。 謝恩祭 並びに 聖魂奉安の儀 / 毎月22日 午前9時開式(11月を除く) 人類の苦悩をみそなわし、谷口雅春大聖師をこの地上に天降し、広大の慈門を開き給いし大神の深き神慮に感謝し、谷口雅春大聖師御生誕の11月22日の日に因みて、御教えの御恩を謝し奉りて御祭を執り行っております。また、新たに生長の家の聖使命会員となられた方々の誠魂を祭場の宝筐(ほうきょう)に仮奉安して祝福する「聖魂奉安の儀」も併せて斎行されます。 日 供 祭 / 毎日午前4時30分開式 日供祭(にっくさい)は一日のはじまりにあたり、日々の神饌物を神前に供え、大神の御神徳を称え奉り、世界の安寧を祈念する祭事です。早朝4時30分より顕斎殿において龍宮住吉本宮日供祭、その後、龍宮住吉霊宮においても日供祭をおごそかに厳修しています。 年間の祭典 四方礼拝浄化の御儀 1月1日 午前7時 四方拝は新年の始まりにあたり、天皇陛下が国家と国民の平安を祈る大切な儀式として、古くから続けられている祭儀です。総本山においては「四方礼拝浄化の御儀」と称し、元旦の早朝より奥津城展望台において、天地四方の神祇、大自然を拝し、生きとし生けるもの、ありとしあらゆるものを拝み奉り、万物調和の実現を祈ります。 歳旦感謝祭 1月1日 午前10時30分 新しき年の新しき日、ありとしあらゆるものが新生し、すべてが華やぐ元旦に、御皇室の弥栄と国家の繁栄・人類光明化運動・国際平和信仰運動の隆昌を祈念し執り行われる祭典です。 お成り記念祭 1月13日 午前9時 昭和50年のこの日は、住吉大神御顕斎の大業を成就せんとして谷口雅春大聖師、輝子聖姉が住みなれた東京の地を離れ、長崎の総本山に移住せられた目出たくも尊き日にあたります。両先生に想いを致し、御教えに導かれた報恩に感謝の誠心を捧げ、さらなる教化発展を誓いて御祭りが執り行われます。 紀元祭 2月11日 午前10時 2月11日は、奈良の橿原の宮において初代神武天皇が即位された日であります。この建国記念日を奉祝すると共に、橿原の宮に都を開き、天津日嗣の高御座(たかみくら)に座して、‟八紘一宇(はちこういちう)”と勅らせ給いた神武天皇の大御心に添い奉り、国、民族、宗教の違いを超えた世界の恒久平和を祈念して斎行される祭典です。 祈年祭 2月17日 午前10時 祈年祭は‟としごいのまつり”とも呼ばれ、農耕の初めに年穀の豊穣、日本国の隆昌を祈念し、さらには自然の御恵みに感謝を捧げ、神・自然・人間の大調和を祈る祭儀です。祭壇にはその年に神饌田にて育てられる稲種(いなだね)を奉安し、豊稔の祈りが込められます。 天長祭 2月23日 午前10時 いにしえより天皇陛下のお誕生日は「天長節」として国民こぞってお祝い申し上げてきました。第126代の今上陛下は1960年(昭和35年)2月23日、上皇様(平成天皇)の第一皇男子として誕生されました。2019年(令和元年)5月1日にご即位になられ、以来、日々、国民の安寧と幸福を深くお祈りくださっております。この奉祝の日に、今上陛下の大御心に感謝を捧げ、陛下の聖寿の万歳と御皇室の弥栄、世界平和を祈念して斎行しています。 春季記念日奉祝の御祭り 3月1日 午前8時40分 昭和5年3月1日は、生長の家立教の記念すべき日であり、また現総裁・谷口雅宣先生が生長の家の法燈を継承された芽出度き日でもあります。生長の家立教の使命を感得して、人類光明化運動の飛躍的発展に邁進せんとの誓いを新たにする祭典です。 白鳩祭 3月7日 午前9時 3月7日は初代生長の家白鳩会総裁・谷口輝子先生の御生誕日(1896年)であり、『白鳩』誌創刊(1936年)の記念日でもあります。谷口雅春先生と相共に、愛と調和と優しさをもちて生長の家人類光明化運動をお導き下さった、輝子先生に感謝と奉祝の誠心をもって斎行し、生長の家の限りなき発展を祈る祭儀です。 神・自然・人間の大調和を祈る御祭り 3月11日 午前5時40分 2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災をはじめ、近年世界的に激しさと頻度を増す自然災害にて亡くなられた方々のご冥福を祈り、被災された方々の苦悩が除かれて、自然との大調和のうちに復興がなされ、万物調和の世界が実現するよう祈念する祭典です。 春季皇霊殿遙拝式 春分の日 午前5時40分 毎年春分の日、天皇陛下におかれましては宮中皇霊殿において、歴代の天皇、皇后をはじめとする皇祖皇宗の御神霊を御追慕のため「春季皇霊祭」を御親祭になられ、皇室ならびに国家の繁栄と幸福を親しく御祈願なされます。龍宮住吉本宮においても、遙か宮中皇霊殿を拝し、皇恩に感謝の真心を捧げる遥拝式を執り行っています。 神武天皇陵遙拝式 4月3日 午前5時40分 初代神武天皇崩御とされるこの日の早朝、奈良県橿原市にある神武天皇御陵を遥かに拝み、豊葦原瑞穂国を平定して国の基を定められた天皇のご遺徳を偲び、ご偉業をお讃えするために催される祭儀です。 谷口輝子聖姉年祭 4月24日 午前10時 1988年(昭和63年)4月24日は、谷口輝子先生の御命日の日であります。谷口雅春先生と相共に、愛と美と調和と優しさをもちて、人類光明化運動をお導きくださった輝子先生の御遺徳を偲び、報恩感謝の誠を捧げ執り行われる祭典です。 お田植祭 6月上旬 午後1時30分 龍宮住吉本宮横の神饌田において、春の田植えに先立ち、五穀豊穣と万物調和を祈念する祭典を執り行います。祭壇に供えられた瑞々しい玉苗は、『大自然讃歌』の読誦が行われる中、早乙女(さおとめ)によりお田植えされ、深い祈りが込められます。 谷口雅春大聖師年祭 6月17日 午前10時 1985年(昭和60年)6月17日は、生長の家創始者・谷口雅春先生の御命日の日であります。人類光明化運動をお導きくださった雅春先生の御遺徳を偲び、報恩感謝の誠を捧げる祭典が執り行われます。 六月晦大祓 6月30日 午前10時 日本 では古来より、6月30日と12月31日の年2回、大祓(おおはらい)が斎行されてきました。この古式に倣(なら)い、龍宮住吉本宮においても知らず知らずに犯した罪穢れ、悪業悪因縁を払拭し、神の創造された本来の完全円満の世界の顕現を祈念する大祓を執り行っています。 月始め感謝祭並びに聖魂奉安及び組織会員祝福祈願名簿奉安の儀 7月1日 午前9時 7月1日の月始めに際し、新たに組織会員となられた方々の「組織会員祝福祈願名簿」、新たに聖使命会員となられた方々の「聖魂」を龍宮住吉本宮内に納め奉る祭典を執り行います。組織会員、聖使命会員が大神たちのムスビの御神徳とお護り導きを受け、生長の家の人類光明化運動・国際平和信仰運動に益々挺身せられんことを祈念いたします。 護国の英霊祭 8月15日 午前5時40分 大東亜戦争終結の日に際し、忠勇義烈の精神をふるいおこし、国を護る御盾となられた愛国尽忠の英霊たちの御霊を招ぎ奉り、感謝の誠を捧げる祭典を執り行います。人類進化の一周期の終わりに臨みて、全ての人類の平等の尊厳が快復し、真の世界平和が実現する ことを祈念いたします。 抜穂祭 9月下旬 午後1時30分 龍宮住吉本宮横の神饌田において、稲穂の豊かな実りに感謝し、万物調和を祈念して祭典が執り行われます。祭典では、『大自然讃歌』読誦の中、御刈女(みかりめ)により稲刈りが行われ、祭壇に謹んで奉安されます。 秋季皇霊殿遙拝式 秋分の日 午前5時40分 毎年秋分の日、天皇陛下におかれましては宮中皇霊殿において、歴代の天皇、皇后をはじめとする皇祖皇宗の御神霊を御追慕のため「秋季皇霊祭」を御親祭になられ、皇室ならびに国家の繁栄と幸福を親しく御祈願なされます。龍宮住吉本宮においても、遙か宮中皇霊殿を拝し、皇恩に感謝の真心を捧げる遥拝式を執り行っています。 神宮遙拝式 10月17日 午前5時40分 10月17日 は伊勢神宮において、その年の新穀を天照大御神に献げ奉る「神嘗祭(かんなめさい)」が執り行われる日であります。龍宮住吉本宮においても、神饌田にて収穫された新穀を神前に献げ、遙かに神宮を拝し、瑞穂の国日本の繁栄と、神・自然・人間の大調和を祈念して祭儀を斎行いたします。 谷口清超大聖師年祭 10月28日 午後2時 2008 年(平成20年)10月28日は、第2代生長の家総裁・谷口清超先生の御命日の日であります。人類光明化運動・国際平和信仰運動の先頭に立って真理を宣布された清超先生の御遺徳を偲び、報恩感謝の誠を捧げる祭典を執り行います。 生長の家秋季大祭 11月21日 午前10時 / 龍宮住吉霊宮秋季大祭 同日 午後1時 / 龍宮住吉本宮秋季大祭 1978年(昭和53年)11月21日は龍宮住吉本宮が落慶し、また1981年(昭和56年)11月21日は龍宮住吉霊宮が落慶した芽出度い記念の日であります。この奉祝日に際し、両宮では生長の家信徒一同が参集し、人類光明化運動・国際平和信仰運動に益々邁進せんとの誓いを新たにする例大祭を斎行いたします。 谷口雅春大聖師御生誕日記念式典 11月22日 午前10時 この日は生長の家創始者・谷口雅春大聖師の御生誕日(1893年11月22日御生誕)であり、法燈継承の芽出度き日であります。御教えにお導き下さった尊師に報恩感謝を捧げ、生長の家の更なる伸展を祈念して斎行される式典です。 新嘗祭 11月23日 午前5時40分 新嘗祭(に いなめさい)とは秋の収穫を神に感謝する皇室第一の祭儀です。天皇陛下におかれましては宮中神嘉殿(しんかでん)において、その年収穫された御初穂を天照大御神に奉られます。龍宮住吉本宮においても、宮中の儀に合わせて新穀を神前にお供え申し上げ、五穀の豊壌に感謝し、万物調和を祈念する祭典を執り行います。 地久祭 12月9日 午前9時 いにしえより皇后陛下の御誕生日は「地久節」としてお祝い申し上げており、龍宮住吉本宮においても、「地久祭」として、皇后陛下の御誕生を奉祝する祭典を執り行っています。天地の久しく滅びざるが如く、皇后陛下の聖寿の万歳と御皇室の弥栄をお祈り申し上げます。 大晦大祓 12月31日 夕刻 日本では古来より 、6月30日と12月31日の年2回、大祓(おおはらい)が斎行されてきました。この古式に倣(なら)い、龍宮住吉本宮においても知らず知らずに犯した罪穢れ、悪業悪因縁を払拭し、神の創造された本来の完全円満の世界の顕現を祈念する大祓を執り行っています。
- 四季の花 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の境内地に咲く春の花木をご紹介。桜やツツジなど、色とりどりの花々が春の訪れを告げ、境内を華やかに彩ります 春の花 ソメイヨシノ ソメイヨシノは、日本を代表する桜の品種で、春に淡いピンク色の花を咲かせます。江戸時代末期、東京の染井村(現在の豊島区駒込)で、エドヒガンとオオシマザクラの交配により生まれました。その美しさと成長の早さから、明治以降、日本全国に広まりました。ソメイヨシノはクローンで増やされるため、同じ環境下では一斉に開花し、満開時には木全体が花で覆われる華やかな景観を楽しめます。4月には境内地の全域で見ることができます。 八重桜 八重桜は、花弁が6枚以上重なる八重咲きの桜の総称で、品種によっては100枚以上の花弁を持つものもあります。多くの品種は、野生のオオシマザクラやヤマザクラなどの交配によって生まれたサトザクラ群に属し、牡丹桜とも呼ばれます。開花時期は4月中旬から下旬で、ソメイヨシノよりも遅れて咲きます。練成道場に向かう参道沿いなどに見ることができます。 枝垂れ桜 枝垂れ桜は、枝が垂れ下がる特徴を持つ桜の総称で、特にエドヒガン系統の枝垂れ性品種を指します。糸のように細い枝が垂れ下がる姿が特徴的で、その美しさから「糸桜」や「大糸桜」とも呼ばれます。花色は淡紅色で、一重咲きの小輪が3月下旬に開花します。金龍湖湖畔に見ることができます。 ツツジ ツツジは、春から初夏にかけて赤やピンク、白などの花を咲かせる低木で、日本各地で親しまれています。花言葉 は「節度」「慎み」で、色によって「初恋」や「恋の喜び」などの意味も持ちます。サツキとは開花時期や葉の大きさで区別できます。境内地全域に見ることができ、特に七つの燈台周囲は「花山」と呼ばれ、ツツジの鮮やかな花々が山並に彩りを添えます。 皐月(さつき) サツキは、ツツジ科ツツジ属の常緑低木で、5月から6月にかけて開花します。名前の由来は、この時期に咲くことから「皐月」と呼ばれるようになりました。花色は赤、ピンク、白、紫など多彩で、庭園や盆栽として親しまれています。主に奥津城周囲に見ることができます。 おがたま オガタマノキ(招霊の木)は、日本固有のモクレン科の常緑高木で、神社の境内によく植えられています。その名は「招霊(おきたま)」が転じたものとされ、神聖な 木とされています。早春に芳香を放つ小さな白い花を咲かせ、果実は赤い種子を持ちます。また、近縁種のカラタネオガタマ(唐種招霊)は中国原産で、バナナに似た香りの花を咲かせることで知られています。練成道場から顕斎殿に向かう途中の参道に見ることができます。 菖蒲(しょうぶ) 菖蒲は、5月から6月にかけて紫や青、白などの美しい花を咲かせます。花弁の模様が特徴的で、湿地や水辺に自生し、観賞用として庭園などでも栽培されています。花言葉は「優雅」「信頼」で、端午の節句には邪気を払う植物として知られています。金龍湖周辺に見ることができます。 藤(ふじ) 藤は、マメ科フジ属のつる性落葉木本で、日本の固有種です。 4月下旬から5月上旬にかけて、長い花房を垂れ下げて咲きます。その花 色は紫、白、ピンクなど多彩で、甘い香りを放ちます。特に、藤棚に咲く花房は美しく、多くの人々を魅了します。 境内地では、藤棚の家の中庭や金龍湖の近くにある藤棚でも、優雅で美しい花を見ることができます。 紫陽花(あじさい) 紫陽花は、梅雨の時期に青や紫、ピンクなどの花を咲かせる落葉低木です。花に見える部分は萼(がく)で、土壌の酸性度により花色が変化します。花言葉は「一家団欒」「移り気」などです。大鳥居付近や奥津城登り口などに見ることができます。 石楠花(しゃくなげ) 石楠花は、ツツジ科ツツジ属の常緑低木から高木で、春に豪華な花を咲かせることから「花木の女王」とも称されます。花色は赤、ピンク、紫、白、黄、オレンジなど多彩で、葉は厚みのある長楕円形で光沢があります。日本を含 むアジア、北アメリカ東部、ヨーロッパなどに広く分布し、園芸品種は1,000種以上存在します。5月ごろ、顕斎殿左側の植え込みにシャクナゲ群生を見ることができます。 小手毬(こでまり) 小手鞠(コデマリ)は、バラ科シモツケ属の落葉低木で、春になると小さな白い花が手鞠のように集まって咲くことから、その名が付けられました。原産地は中国で、日本では庭木や生け垣として広く栽培されています。枝はアーチ状にしなり、花が咲くとその重みでさらにしなやかに垂れ下がります。花期は4月から5月で、満開時には枝全体が白い花で覆われる様子はとても美しいです。金龍湖周囲の植え込みに植えられています。 木蓮(もくれん) 木蓮は、春の訪れとともに美しい花を咲かせるモクレン科の落葉 樹です。地域や品種によって差がありますが、およそ 2月から4月にかけて開花します。 その花姿は蓮の花を連想させることから「木蓮」と呼ばれています。花言葉には「自然への愛」「持続性」「崇高」などがあり、その高貴な姿と香りで多くの人々を魅了しています。 また、木蓮は恐竜が生きていた時代から存在していたとされ、その長い歴史も特筆すべき点です。 夏の花 百合(ゆり) 百合の花は、優雅で甘い香りを放つ美しい花です。その花言葉は「高貴」「純潔」などで、贈り物や装飾に広く用いられています。また、品種や色も豊富で、庭や室内を華やかに彩ります。練成道場に向かう参道沿いに植栽しています。 百日紅(さるすべり) 百日紅は、夏から秋にかけてピンクや白、紫などの花を咲かせる美しい木です。その名前は、猿も滑るほどツルツルした幹に由来しています。また、花期が100日ほどあることが和名の由来とされています。花言葉には「雄弁」「愛嬌」「あなたを信じる」などがあります。奥津城周囲に植栽しています。 芙蓉(ふよう) 芙蓉は、夏から秋にかけて大きなピンクや白の花を咲かせる落葉低木です。花は一日でしぼむ一日花ですが、次々と新しい花を咲かせ、庭園や公園で親しまれています。葉は大きくて手のひら状で、緑が濃く、樹形も美しいため、観賞価値が高い植物です。また、湿地や水辺を好み、日当たりの良い場所でよく育ちます。奥津城登り口付近に見ることができます。 睡蓮(すいれん) 睡蓮は、水面に美しい花を咲かせる水生植物です。花色は白、黄色、ピンク、赤、紫、青など多彩で、夏から秋にかけて開花します。葉は円形で光沢があり、水面に広がります。睡蓮は「純粋な心」「清浄」「信頼」といった花言葉を持ち、古くから人々に愛されてきました。金龍湖中央の水面にひっそりと咲いています。 秋の花 金木犀(きんもくせい) 金木犀は、モクセイ科モクセイ属の常緑小高木で、秋に甘く芳醇な香りを放つ小さな橙黄色の花を咲かせます。その香りは庭や街路を包み、多くの人々に秋の訪れを感じさせます。また、金木犀の花言葉は「謙虚」「気高い人」で、その控えめで上品な花姿に由来しています。庭木や生け垣として広く植栽され、日本の風景に馴染み深い植物です。龍宮住吉霊宮の周 囲などに見ることができ、秋の時期には甘い香りに包まれます。 彼岸花(ひがんばな) 彼岸花は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草で、秋の彼岸の頃に鮮やかな赤い花を咲かせることからその名が付けられました。花は茎の先端に放射状に広がり、独特の美しさを持っています。一方で、彼岸花の球根や全草には有毒成分が含まれており、食用には適しません。そのため、田んぼの畦や墓地などに植えられ、動物からの食害を防ぐ役割も果たしてきました。花言葉は「情熱」「独立」「再会」などで、その神秘的な雰囲気から多くの伝承や物語の題材となっています。神饌田や社務所横の植え込みに見ることができます。 紅葉(もみじ) もみじは、ムクロジ科カエデ属の落葉高木で、秋に美しい紅葉を見せることで知られています。日本には約20種が自生し、特にイロハモミジ、ヤマモミジ、オオモミジが代表的です。葉の形状や大きさは種類によって異なり、イロハモミジは3~7裂、ヤマモミジは7~9裂、オオモミジは5~9裂で葉が大きいのが特 徴です。紅葉の色も赤や黄色など多彩で、観賞用として庭木や盆栽に広く利用されています。境内地では金龍湖周囲に色鮮やかな紅葉を見ることができます。 銀杏(いちょう) 銀杏は、イチョウ科に属する落葉高木で、現存する唯一の種です。高さは20~30メートルに達し、扇形の特徴的な葉を持ちます。秋には鮮やかな黄色に紅葉し、美しい景観を作り出します。雌雄異株で、雌木は銀杏(ぎんなん)と呼ばれる種子をつけ、食用として親しまれています。また、イチョウは耐久性が高く、都市部の街路樹や公園樹として広く植栽されています。顕斎殿や手水舎付近に見ることができます。 冬の花 水仙(すいせん) 水仙は、ヒガンバナ科の多年生球根植物で、冬から春にかけて芳香のある白や黄色の花を咲かせます。葉は細長く、線状で、花茎の先に1輪から数輪の花をつけます。 椿(つばき) 椿は、ツバキ科の常緑高木で、光沢のある濃緑色の葉と、冬から春にかけて赤や白 、ピンクの美しい花を咲かせます。日本原産で、庭木や茶花として親しまれ、種子からは椿油が採取されます。花言葉は色によって異なり、赤は「控えめな愛」、白は「完全な愛らしさ」とされています。境内地にも様々な種類の椿が植栽されています。 山茶花(さざんか) 山茶花は、ツバキ科の常緑小高木で、晩秋から冬にかけて白や淡紅色の花を咲かせます。花は平らに開き、散る際には花びらが一枚ずつ落ちるのが特徴です。日本固有の植物で、庭木や生け垣として広く栽培されています。花言葉は「ひたむきさ」「謙虚」「困難に打ち勝つ」などです。顕斎殿周囲をはじめ境内地にも多くの山茶花が植栽されています。 蝋梅(ろうばい) 蝋梅は、ロウバイ科の落葉低木で、冬に甘い香りを放つ黄色の花を咲かせます。花弁は半透明で蝋細工のような質感が特徴です。中国原産で、日本には17世紀頃に伝わり、庭園や公園で観賞用として親しまれています。花言葉は「慈愛」「先見の明」で、寒中に咲くことから「先を見通す力」を象徴しています。奥津城登り口付近に見るこ とができます。 梅(うめ) 梅は、バラ科サクラ属の落葉高木で、中国原産の植物です。日本には古くから伝わり、観賞用や果実の利用などで親しまれています。早春に芳香を放つ白やピンク、赤色の花を咲かせ、花期は1月から3月です。果実は梅干しや梅酒などに加工され、食用として広く利用されています。また、梅の花は「不屈の精神」「高潔」といった花言葉を持ち、寒中に咲くその姿が由来とされています。 境内地にも多くの梅が植栽されており、5月下旬ごろに実を収穫し梅干し作りを行い、出来上がった梅干しは食堂で提供しています。 枝垂れ梅 枝垂れ梅は、バラ科サクラ属の落葉小高木で、枝が柳のように垂れ下がる特徴を持つ梅の品種です。中国原産で、日本には古くから伝わり、庭木や盆栽として親しまれています。2月から3月にかけて、白や淡紅色の花を咲かせ、その華やかな姿が人々を魅了します。花言葉は「高潔」「忠実」「忍耐」で、寒さの中で美しく咲く姿に由来しています。金龍湖湖畔に見ることができます。
- 生長の家総本山 公式サイト | 地球社会の一員として環境や社会問題へ取り組む | 長崎県西海市西彼町喰場郷1567番地
当サイトは、生長の家総本山の公式サイトです。活動や境内地の情報、祭典や練成会などの行事案内等を発信しています。 自然と人間が共生する 新しい文明の構築に向けて 神 癒 祈 願 詳細ページへ 祭 事 詳細ページへ 練 成 会 詳細ページへ オ ー プ ン 食 堂 詳細ページへ 生長の家総本山 ネットフォーラム研修版のご案内 2025年12月18日(木) 午前10時30分~午前11時45分 月毎にzoomによる総本山主催のネットフォーラムを開催しています。 内容:九折スタジオまたは講話ビデオの視聴、座談会、境内地の案内、神癒祈願の説明など ( どなたでもご参加いただけます) ● Zoom接続先情報 拝聴する動画:【清超先生と『飛鳥讃歌』】(2024年11月3日公開) テキスト :『飛鳥讃歌』 「プログラム」 10:15 zoom 参加者入室開始 10:30 ネットフォーラム開始 開始の祈り、挨拶・・・竹嶋 裕之 総務 10:35 九折スタジオ動画 拝聴(約20分) 【清超先生と『飛鳥讃歌』】 10:55 座談会(20分) 総本山の講師陣を含んで、 動画の感想をシェア 11:15 境内地の様子紹介 (屋外からの映像配信) 11:30 神癒祈願説明 11:45 終了 ※ 視聴のみの参加も可能です。 生長の家は「神・自然・人間は本来一体なり」の教えに基づき、世界平和の実現を目指し活動しています。 宗教法人「生長の家」 布教・環境方針 生長の家総本山について 総本山ネットフォーラム研修版 「俳句を詠もう」 2026年7月17日(金)開催 時間:10:30~11:45 “新しい文明”とは 現在、7月6日~8日開催の第11回「自然と共に伸びる練成会」の参加予約を受けつけています。 Like お知らせ ニュース 2026年4月25日 2026年4月23日~25日に開催した第10回「自然と共に伸びる練成会」の様子を公開しました。詳しくはこちらから ニュース 2026年3月27日 2026年3月25日~27日に開催した第9回「自然と共に伸びる練成会」の様子を公開しました。詳しくはこちらから 行事案内 2026年3月6日 3月15日(日)オープン食堂を開催します。詳しくはオープン食堂のページをご確認ください。 行事案内 2026年2月13日 3月25日(水)~27日(金)に、本年度1回目となる「自然と共に伸びる練成会」を開催します。インターネットでのお申込みも可能です。詳細はこちらより 祭典報告 2026年1月3日 12月31日午後2時より、顕斎殿において「大晦大祓浄心行」を滞りなく執り行いました。祭典の様子はこちらから 過去の一覧 最新号 生長の家総本山総合情報誌『顕斎』 『顕齋』2026年5月号(No.396) 巻頭言 「神の無限供給を観ずる祈り」 その他主な内容 【総本山エッセイ】 諸岡良二 本部講師補 【練成会体験談】第9回自然と共に伸びる練成会 【フォトニュース】温故資料館おもてなし Like 境内地案内 Like 造化の三神について photo album サイトマップ トップ お知らせ一覧 総本山について 造化の三神について 神域の樹木 四季の花 生き物 造化の三神について 神域の樹木 四季の花 生き物 祭事 恒例祭 特別誓願 大祓人型 御祈祷 恒例祭 特別誓願 大祓人型 御祈祷 Menu Close 神癒祈願 練成会 初詣 活動について ノーミート・低炭素の食生活 省資源・低炭素の生活法 自然重視・低炭素の表現活動 オープン食堂 自然の恵みフェスタ P4U 居住地の自然と文化遺産の豊かさを顕彰 ノーミート・低炭素の食生活 省資源・低炭素の生活法 自然重視・低炭素の表現活動 オープン食堂 自然の恵みフェスタ P4U 居住地の自然と文化遺産の豊かさを顕彰 Menu Close 頒布品 授与品・参拝記念品 縁起物 売店商品 書籍 顕斎 授与品・参拝記念品 縁起物 売店商品 書籍 顕斎 交通アクセス 関連リンク Menu Close
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