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- 2026年練成会アーカイブ | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山で開催される各種練成会のご案内。参加方法や申し込み手続きを詳しくご紹介しています。信仰を深める機会としてぜひ総本山の練成会にご参加ください。 2026年 練成会アーカイブ 9月3日~5日に開催された練成会 「自然体験型プログラム」の様子 午前はまず、作法研修を行いました。礼拝や玉串奉奠の作法練習を通じて、神様とのつながりを深めました。 雅楽体験では、普段、手にすることが少ない雅楽器に触れ、日本に古来から伝わる木製楽器の響きを生で感じました。 龍笛にも興味津々。童心に戻りチャレンジします。 この日は、九州北部地方では2ヶ月ぶりとなる恵みの雨となりました。奥津城の百日紅の花が鮮やかに咲いています。 今回は個人参加者の他、沖縄教区からも約20名の皆様が参加され、秋雨の中でしたが、奥津城参拝を行い、先生方へ感謝の想いを捧げました。 温故資料館では、先生方の足跡を辿り、生長の家の歴史を学びました。 ビデオ視聴の時間では雅春先生の貴重なご講話を拝聴しました。 藤棚の家へ移動。 心地よい周囲の雨音を感じながら、神想観を実修しました。 午後は、室内でのクラフト体験。今回も『一切存在一体箋』の額装作りです。 実相を表すコトバを七重塔に重ねます。 組み立て中 見事、完成しました。 休憩には総本山で採れた蜂蜜を使用したゼリーを頂きました。喉が潤います。 最後に『大自然讃歌』の一斉読誦を行いました。 心の焦点を実相にあわせます。 8月3日~5日に開催された練成会 「自然体験型プログラム」の様子 練成会2日目は朝から夏野菜の収穫を行いました。 大きなオクラが実っています。オクラの花も鮮やか。 一つ一つ自然の恵みに感謝して収穫していきます。 こちらはパプリカです。 こちらはナス。 わずか15分程の時間でし たが、多くの野菜を収穫できました。 野菜を収穫した後、龍宮住吉本宮へ移動して、神官より本宮の説明を受けます。 引き続き、顕斎殿地下に移動して作法研修を行いました。 改めて礼拝の作法を学びます。 次に雅楽を体験していただきました。 実際に楽器を叩いてみます。 こちらは琵琶。 和琴を弾いてみます。 その後、奥津城参拝を行いました。 引き続き、温故資料館を拝観。 館内で保存されている貴重なビデオを視聴しました。 午後は室内で『一切存在一体箋』の額装づくりを行いました。 まず、「七重の塔」に実相を表す言葉を真心を込めて書いていきます。 次に、額装の木枠をヤスリをかけて滑らかにしていきます。 組み立てていきます。 額装が完成しました。 完成した額を前に、『大自然讃歌』の一斉読誦を行いました。 最後に俳句の創作を行い終了となり ました。 7月6日~8日に開催された練成会 「自然体験型プログラム」の様子 午前はまず、奥津城参拝を行いました。 奥津城前展望台からの眺め。昨日までの長雨が止み霧が晴れてきました。 温故資料館からのテラスからの風景です。 練成会では恒例となった職員手作りの豆乳プリンをいただきます。 館内を案内。生長の家の歴史に触れます。 藤棚の家の中へ。 中二階にある和室で神想観を実習しました。 下山後、午前10時から、"森の中のオフィス"よりライブ配信された「万教包容の御祭」に参列しました。 午後は『一切存在一体箋』の額装づくりに挑戦しました。 文字入れ後、地元の大工さんに作り方の指導をいただきながらクラフトを実践。 まず、七重塔に実相を現す言葉を文字入れします。 紙やすりで木材を磨いていきます。 次に磨いた木材を組み立てます。 文字入れした七重塔の用紙を差し込みます。 見事な額装が完成。 最後に額装した七重塔を前に置き、『大自然讃歌』の一斉読誦を行いました。 実相に心を集中させます。 クラフト実習を終えて外へ出ると、梅雨明けの青空が広がっていました。 新緑に親しみながら、最後は俳句づくりを楽しみました。 4月23日~25日に開催された練成会 「谷口輝子聖姉三十八年祭」と「自然体験型プログラム」の様子 晴れ渡る天候のもと、谷口輝子聖姉三十八年祭が厳かに執り行われました。 総本山の筍をはじめとした神饌物をお供えし、報恩感謝の想いを捧げました。 聖経『甘露の法雨』読誦の中、参列者による焼香。 午後は境内地内の孟宗竹林へ移動し、筍の収穫体験を行いました。 清々しい竹林の空気に癒されます。 職員による作業の説明。 周囲の土を丁寧に掘り起こします。 筍の先端が顔を出しています。 根元を傷つけないように切り離して収穫。 喜びの笑顔。 春の収穫祭となりました。 その後、道場へ移動し恒例の豆乳プリンをいただきました。 最後に「日時計主義」の実践として俳句を創作。神・自然・人間のつながりに想いを馳せました。 3月25日~27日に開催された練成会 自然体験型プログラムの様子 境内地の桜がちょうど開花し、参加者の皆さまを大歓迎。 練成会2日目の午前。晴天の澄みわたる春空のもと、奥津城参拝を行いました。 展望台から一面に広がる境内の景色を見渡します。 奥津城参拝後は温故資料館、藤棚の家を訪れました。 インタープリテーションとして、シートの上で仰向けになりしばらくリラックスタイム。 全身で自然を味わいます。 最後に『日々の祈り』を拝読し、自然とのつながりを深めました。 昼食は川沿いの桜のもとでお花見弁当を味わいました。 いただきます。 野外でのお弁当は格別です。 お腹が満たされた後は俳句の創作。思いを巡らせます。 午後は椎茸ホダ場で収穫を行いました。 早速、椎茸を発見。 大収穫となりました。 引き続き、椎茸駒菌打ちの体験を行いました。 まず、原木にドリルで等間隔に穴を開けます。 木槌で駒菌を打ち込みます。 こちらが駒菌です。 最後に、収穫した椎茸を炭火焼きでいただきます。 香ばしい椎茸に箸が止まりません。
- 生長の家とは | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家の沿革と、唯神実相・唯心所現・万教帰一の教えをご紹介します。神・自然・人間は本来一体との信仰、人生の光明面を見つめる日時計主義、感謝と祝福に根ざした生活の実践を総本山からお伝えします。 生長の家とは 神・自然・人間は本来一体なり。 生長の家は、人間を神の子として礼拝し、すべてのいのちの尊厳を重んじる信仰を基礎に、人類の幸福と世界平和の実現を目指しています。自然の恵みに感謝し、互いの善性を認め合い、その信仰を日々の生活に表すことを大切にしています。 沿革 — 立教から今日へ 1930年(昭和5年)3月1日、創始者・谷口雅春 先生による月刊誌『生長の家』の創刊をもって立教しました。「人間は神の子」との自覚を伝える教えは、誌面を通じて多くの人々に届き、人類光明化運動へと展開しました。 谷口清超前総裁を経て、2009年3月、谷口雅宣総裁が法燈を継承。今日では、日本をはじめ、北米・中南米・アジア・オセアニア・欧州などに活動が広がっています。 現在は国際平和信仰運動として、信仰に根ざした生活の実践とともに、自然と人間が共生する「新しい文明」の構築に向けて取り組んでいます。 生長の家の三つの中心的な教え 生長の家の中心的な教えは、「唯神実相」「唯心所現」「万教帰一」の三つです。これらの教えを基礎として、信仰を日々の生活に実践しています。 唯神実相 ゆいしんじっそう ― 神の創造された世界と、人間の本質 生長の家では、神が創造された本来の世界を「実相」といい、それは善と調和に満ちた完全な世界であると説きます。人間の本質は、この神のいのちを受けた「神の子」であり、神・自然・人間は本来一体であるとする信仰です。 感覚に映る現象のみをもって、人間の価値を定めることはしません。自己と他者の内に宿る神性・仏性を礼拝し、すべてのいのちを尊ぶことが、この教えに基づく生き方です。 唯心所現 ゆいしんしょげん ― 心とコトバの創造力 「唯心所現」は、心のあり方が現象 の世界に映し出されるという教えです。生長の家では、心に思うこと、口に語ること、身体で表す行為を、いずれも「コトバ」の働きとして重んじます。 神から与えられた智慧と愛といのちを、思い・言葉・行いに表すこと。人を祝福し、感謝を語り、善を実践すること。その積み重ねを通して、調和ある生活を創造していくことを説いています。 万教帰一 ばんきょうきいつ ― 宗教の多様性を尊び、根本の真理に学ぶ 世界の宗教は、それぞれの時代や風土、文化を通して教えを伝えてきました。「万教帰一」は、その多様な表現の奥に、共通する根本の真理があるとする教えです。 それは、諸宗教を一つの教団に統合するという意味ではありません。他の信仰を排することなく、その特色を尊重しながら、互いに理解を深めることを重んじます。宗教相互の敬意と協 力は、世界平和を実現するための大切な礎です。 三正行 ― 信仰を生活に表す実践 生長の家では、教えを日々の生活に生かす中心的な実践として、「三正行」を大切にしています。三正行とは、神想観、聖経・聖典等の読誦、愛行の三つです。 神想観(しんそうかん) 心を静め、神の世界である実相を観じる、生長の家の座禅的瞑想法です。神と自己との一体感を深め、「人間は神の子」であるとの自覚を養います。 聖経・聖典等の読誦 聖経や聖典等を読み、真理への理解を深める実践です。教えを繰り返し学ぶことによって、神への信仰を深め、日々の心のあり方を整えていきます。 愛行(あいぎょう) 神から与えられた愛を、他の人のために尽くす行いとして表す実践です。相手の幸せを願い、身近な親切や奉仕などを通して、感謝と愛を具体的な行動に表します。 日時計主義 ひどけいしゅぎ ― 人生の光明面を見つめる生き方 太陽の光を受けて時を刻む日時計にちなみ、日々の喜び、美しさ、ありがたさに心を向け、それを記し、語り、心に留める生き方を「日時計主義」といいます。生長の家が大切にしている、信仰を生活に表す実践の一つです。 人の善意に気づき、自然の恵みを味わい、小さな出来事の中にも感謝を見いだす。その光明面を積極的に認めることは、自他を祝福し、内なる善さを生活に表すことにつながります。 『日時計日記』には、感謝したこと、心に残った美しい情景、人から受けた親切などを綴ります。善きことを記録する営みを通して、与えられている恵みへの自覚を深めていきます。 総本山においても、練成会や地域への奉仕、自然に配慮した暮らしを通じて、感謝と祝福に満ちた生活の実践を進めています。
- 生長の家総本山 公式サイト | 地球社会の一員として環境や社会問題へ取り組む | 長崎県西海市西彼町喰場郷1567番地
当サイトは、生長の家総本山の公式サイトです。活動や境内地の情報、祭典や練成会などの行事案内等を発信しています。 自然と人間が共生する 新しい文明の構築に向けて 神 癒 祈 願 詳細ページへ 祭 事 詳細ページへ 練 成 会 詳細ページへ オ ー プ ン 食 堂 詳細ページへ 生長の家総本山 ネットフォーラム研修版のご案内 2025年12月18日(木) 午前10時30分~午前11時45分 月毎にzoomによる総本山主催のネットフォーラムを開催しています。 内容:九折スタジオまたは講話ビデオの視聴、座談会、境内地の案内、神癒祈願の説明など ( どなたでもご参加いた だけます) ● Zoom接続先情報 拝聴する動画:【清超先生と『飛鳥讃歌』】(2024年11月3日公開) テキスト :『飛鳥讃歌』 「プログラム」 10:15 zoom 参加者入室開始 10:30 ネットフォーラム開始 開始の祈り、挨拶・・・竹嶋 裕之 総務 10:35 九折スタジオ動画 拝聴(約20分) 【清超先生と『飛鳥讃歌』】 10:55 座談会(20分) 総本山の講師陣を含んで、 動画の感想をシェア 11:15 境内地の様子紹介 (屋外からの映像配信) 11:30 神癒祈願説明 11:45 終了 ※ 視聴のみの参加も可能です。 生長の家は「神・自然・人間は本来一体なり」の教えに基づき、世界平和の実現を目指し活動しています。 宗教法人「生長の家」 布教・環境方針 生長の家総本山について 総本山ネットフォーラム研修版 テーマ:神想観を実践しよう 2026年9月28日(月)開催 時間:10:30~11:45 詳細は開催前に、Facebook にてご案内いたします。 “新しい文明”とは 「自然と共に伸びる練成会」参加予約はこちらから随時受け付けています。 Like お知らせ ニュース 2026年9月13日 「被災地支援」のページを公開しました。熊本地震における救援活動の様子をご紹介しています。 ニュース 2026年9月5日 2026年9月3日~5日に開催した第13回「自然と共に伸びる練成会」の様子を公開しました。詳しくはこちらから ニュース 2026年8月5日 2026年8月3日~5日に開催した第12回「自然と共に伸びる練成会」の様子を公開しました。詳しくはこちらから ニュース 2026年7月8日 2026年7月6日~8日に開催した第11回「自然と共に伸びる練成会」の様子を公開しました。詳しくはこちらから 祭典報告 2026年7月1日 6月30日午前10時より、顕斎殿において「六月晦大祓」が滞りなく執り行われました。祭典の様子はこちらから 過去の一覧 最新号 生長の家総本山総合情報誌『顕斎』 『顕齋』2026年9月号(No.400) 巻頭言 「生存競争」の迷いを去る祈り その他主な内容 【地球社会貢献活動】 「令和8年 熊本地震」 緊急支援のご報告 【第12回自然と共に伸びる練成会】 練成会参加者の感想文紹介 Like 境内地案内 Like 造化の三神について photo album サイトマップ トップ お知らせ一覧 生長の家とは 総本山について 造化の三神について 神域の樹木 四季の花 生き物 造化の三神について 神域の樹木 四季の花 生き物 祭事 恒例祭 特別誓願 大祓人型 御祈祷 恒例祭 特別誓願 大祓人型 御祈祷 Menu Close 神癒祈願 練成会 初詣 活動について ノーミート・低炭素の食生活 省資源・低炭素の生活法 自然重視・低炭素の表現活動 オープン食堂 自然の恵みフェスタ P4U 被災地支援 居住地の自然と文化遺産の豊かさを顕彰 清掃奉仕など ノーミート・低炭素の食生活 省資源・低炭素の生活法 自然重視・低炭素の表現活動 オープン食堂 自然の恵みフェスタ P4U 被災地支援 居住地の自然と文化遺産の豊かさを顕彰 清掃奉仕など Menu Close 頒布品 授与品・参拝記念品 縁起物 売店商品 書籍 顕斎 授与品・参拝記念品 縁起物 売店商品 書籍 顕斎 交通アクセス 関連リンク Menu Close 皆さまのあたたかなご支援をお願いいたします 生長の家では、被災地支援や自然と人とが調和する社会の実現に向け、募金活動を行っています。皆さまのご協力をお願い申し上げます。
- 練成会 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山で開催される各種練成会のご案内。参加方法や申し込み手続きを詳しくご紹介しています。信仰を深める機会としてぜひ総本山の練成会にご参加ください。 練 成 会 練成会とは、合宿形式で寝食を共にし、生長の家の教えを学ぶ行事です。 練成会では生長の家の講師による講話をはじめ、神想観(生長の家の座禅的瞑想法)、浄心 行、先祖供養、自然体験プログラムなど様々な宗教行事を通して、「人間は本来は神の子であり、完全円満である」「自然と人間は本来一体である」という真理を学びます。この自覚を深めることにより、人生万般の問題が解決し、明るく喜びあふれる生活を送ることができます。 練成会にはどなたでも自由に参加することが出来ます。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。 自然と共に伸びる練成会 「自然と共に伸びる練成会」は、境内地の自然の中で生長の家の教えを学び、私たちの内に本来内在する神性を開発することを目的にしています。 現代の日常生活では、私たちは様々な現象に心を捉えられ、特に人間関係でのストレスが絶えません。本練成会では、そんな心の執着を放つ方法として、神や自然を体感として観じ、日常の喧騒を離れ、心を解放する時間を提供しています。そのため、練成会では、季節に応じた自然体験プログラムをはじめ、神想観(生長の家の座禅的瞑想法)や感謝行など、心を浄める宗教行を主として行います。こうした体験を通じて、「今、ここ」に生きる喜びを再発見することにより心の平安を取り戻します。 例えば、朝の神想観の時間に、鳥のさえずりや風の音を耳にしながら深呼吸をすると、私たちの意識は身の回りの自然へと向かい、その意識の広がりにより普段気づかない生命のつながりを実感することができます。また自分も他者も本来神の子であるという認識が深まり、人間関係も自然と調和していきます。 このように「自然と共に伸びる練成会」は、現代生活の中で忘れがちな、本来の自己内在の神性や自然と人間は本来一体であるとの認識を深め、新たな心の調和と生活の幸福をもたらす行事となっています。参加された方々が、「生きる喜びを再発見した!」とおっしゃっていただけるよう明るく運営をさせていただきます。 2026年 開催予定 日程 10月3日(土)~10月5日(月) 12月1日(火)~12月3日(木) 参加予約について 2026年9月3日~5日に開催された練成会 「自然体験型プログラム」の様子 午前はまず、作法研修を行いました。礼拝や玉串奉奠の作法練習を通じて、神様とのつながりを深めました。 雅楽体験では、普段、手にすることが少ない雅楽器に触れ、日本に古来から伝わる木製楽器の響きを生で感じました。 龍笛にも興味津々。童心に戻りチャレンジします。 この日は、九州北部地方では2ヶ月ぶりとなる恵みの雨となりました。奥津城の百日紅の花が鮮やかに咲いています。 今回は個人参加者の他、沖縄教区からも約20名の皆様が参加され、秋雨の中でしたが、奥津城参拝を行い、先生方へ感謝の想いを捧げました。 温故資料館では、先生方の足跡を辿り、生長の家の歴史を学びました。 ビデオ視聴の時間では雅春先生の貴重なご講話を拝聴しました。 藤棚の家へ移動。 心地よい 周囲の雨音を感じながら、神想観を実修しました。 午後は、室内でのクラフト体験。今回も『一切存在一体箋』の額装作りです。 実相を表すコトバを七重塔に重ねます。 組み立て中 見事、完成しました。 休憩には総本山で採れた蜂蜜を使用したゼリーを頂きました。喉が潤います。 最後に『大自然讃歌』の一斉読誦を行いました。 心の焦点を実相にあわせます。 2026年 練成会アーカイブ 2025年 練成会アーカイブ 次回は12月、今年最後の練成会となります。 自然体験プログラムは蜜柑の収穫等を行う予定です。 自然体験型プログラム ショート動画 2025年10月 稲刈り 2025年8月 バードコールづくり 2025年7月 夏野菜収穫 2025年6月 田植え 2025年6月 田植え 参加について 「自然と共に伸びる 練成会」参加予約はこちらから随時受け付けています。 次回開催日 10月3日(土)~10月5日(月) ※練成会の参加には事前予約が必要です。 個人参加のほか、団体(組織・教区単位)での参加も可能です。 ※ 団体でのご参加ご希望の場合は、対応できる人数が20名程度までとなります。詳細については総本山に電話にて お問い合わせ下さい。 途中参加、日帰り参加も可能です。 下記の電話または申し込みフォームからご予約ください。 (総本山代表 0959-27-1155)受付時間:9:00~17:00 ➡ インターネットでの予約 【テキスト】 詳細はプログラムをご確認ください。 → 10月の練成会プログラム (※ 雨天の場合は、野外での内容が変更になりますのでご了承ください) ※テキストは総本山の聖典頒布所でもお求めいただけます。 【持ち物】 筆記用具(売店でも販売しています)、作業着 着替え・入浴洗面道具(宿泊の方のみ) ※タオル、石鹸、ボディーソープ、シャンプー、洗剤はございません。 ドライヤー、洗濯機はご利用できます。 【送迎について】 練成会初日と最終日、以下の時刻については早岐駅から総本山までの送迎を行っています。 ●初日 早岐駅着時刻 13:10、14:10、15:09、16:10、17:10 ●最終日 総本山出発時刻 13:30(早岐駅14:59発 みどり40号に対応) ※インターネット予約フォームには入力欄がありますので希望時刻をお選びください。 電話予約の場合は希望の時刻をお申し出ください。 参加費用について 練成会にご参加いただくには、「奉納金」と「参籠費」が必要になります。 【全期参加費(2泊3日)】 8,000円以上随意 (奉納金5,000円以上随意 + 参籠費3,000円) ※ 奉納金は 3歳~12歳は半額です。 【日帰り参加費】 2,500円以上随意 のみ ※ 奉納金は 3歳~12歳は半額です。 → 詳細は 「奉納金・参籠費早見表」(PDFファイル) よりご確認ください。 「奉納金」・・・宗教上の儀式に対する献金 「参籠費」・・・食事や宿泊などにかかる実費 感染対策について ●練成会開催期間中は、手洗い等による手指衛生、換気などの配慮をお願いします。 ●道場内の随所に消毒用アルコールを設置していますので、こまめに手指の消毒をお願いします。 ● 基礎疾患のある方や、妊婦、体調のすぐれない方の参加は出来ません。 ●マスクの着用は個人の判断に委ねさせていただきます。ただし咳エチケットをお守りください。 ※高齢者等、重症化リスクの高い方が参加されている場合は、マスク着用を推奨いたします。 道場までの移動で混雑した電車やバスをご利用される場合は、マスクの着用を推奨いたします。 ●受付の際に検温を実施いたします。37.5度以上の熱があった場合は参加をお断りさせていただきます。 ●お手洗いにロールタオル等はございませんので、ハンカチをご持参ください。 ●道場で昼食を取られる方は、以下についてご留意願います。 ・大声は出さないようお願いします。 ・食事前には、必ず手洗い消毒をお願いします。 その他 ● 健康保険証をご持参ください。 ● 外出される際は、受付にお申し出ください。 また練成参加日程を途中で変更なさる場合も、受付にお申し出ください。 ●貴重品は受付にてお預かりしますので、お申し出ください。 ※貴重品の出し入れは、8時~ 20時の間とさせていただきます。 ●浴室のご利用時間は、16時~21時までとなっております。 混み合う場合は譲り合ってご利用いただくようお願いいたします。 ● ゴミの分別にご協力下さい。空き缶・ビン・ペットボトル。その他のゴミヘと表示に従ってお願い致します。 ● 境内地内は禁煙・禁酒です。喫煙は男子浴室(道場)横の喫煙所をご利用ください。 前記の注意事項を守っていただけない方はお帰り頂くことがあります。ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 また、上記の内容は、事情により変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 ●道場内に自動販売機はございませんので、予めご了承ください。 ●道場玄関は21時に施錠いたします。外出される際は施錠時間までにお戻りください。 ●消灯は21時となっています。消灯後はお静かにお休みください。 ●お部屋を出られる時は電気のスイッチをお切りください。
- 関連リンク | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家に関連するリンク集。関係団体の公式サイトへのアクセスをまとめました。詳しい情報はこちらからご覧ください。 生長の家関連 リンク集 facebook 生長の家総裁 谷口雅宣先生 facebook 白鳩会総裁 谷口純子先生 facebook 生長の家“森の中のオフィス” 生長の家本部練成道場(飛田給) 生長の家宇治別格本山 生長の家富士河口湖練成道場 一般財団法人 世界聖典普及協会 株式会社 日本教文社 homepage 唐松模様 (総裁 谷口雅宣先生 ブログ) 恵味な日々 (白鳩会総裁 谷口純子先生 ブログ) 生長の家公式ホームページ(国際本部) 生長の家 飛田給練成道場 生長の家 宇治別格本山 生長の家 富士河口湖練成道場 一般財団法人 世界聖典普及協会 株式会社 日本教文社 SNI−動画リンク集 生長の家ネット俳壇
- 大祓人型 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山・龍宮住吉本宮において執り行われる大祓の意義と大祓人型の申し込み方法をご案内しています。 大 祓 古来より、日本民族は身心浄化を常として、「祓」を年ごとに恒例の行事として執り行ってきました。大祓の起源は『古事記』の中で、伊邪那岐大神が筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原で罪穢れを祓い浄めたことに由来します。 仲哀天皇御崩御の際、諸国で大祓が行われ、更に天武天皇の御世では、三度の大祓が行われていたとの記録があり、太古より大祓は災害疫病など事あるごとに随時行われてきました。七〇一年に大宝律令が定められ、制度としては毎年六月の晦日と十二月の大晦日に大祓が行われるようになりました。 生長の家総本山・龍宮住吉本宮においても、この日本古来の儀式に倣(なら)い、半年に一度、知らず知らずに犯した罪穢れを祓い浄める大祓を執り行っています。 生長の家の大祓 龍宮住吉本宮で行われる大祓は、御祭神である天之御中主大神、高御産巣日神、神産巣日神、住吉大神の御神徳である〝 ムスビの働き 〟の霊波を受け、人型を用いて心の浄化を図り、実相を顕現するという生長の家の信仰に基づいた御祭りです。 天之御中主大神とは、宇宙創造の本源神であり、唯一絶対神のことで、その御徳の一つである陰と陽の〝 ムスビの働き 〟を神名によって表現したのが、高御産巣日神・神産巣日神であります。 〝 ムスビの働き 〟とは、本来一つのものが陰と陽の二つの働きに分かれ、それらが再び結ばれることで「新価値」を生み出す働きで、それは、私たちから離れた存在ではなく、日常生活や自然界のいたるところに満ちています。私たちが性を異にして生まれ、子供を産み育て、周りの人や自然と交わり、働き、学び、生活することも〝 ムスビの働き 〟の一つで、人類も自然界もこの陰と陽の〝 ムスビの働き 〟がバランスよく機能し、多様な人種、民族、国家が相互協力することで繁栄してきました。 ところが現代では、このムスビとは相反して、表面的な違いによって自と他とを分離し、自己中心的な偏った考えにより、異なるものを退ける心の傾向が強まっています。そうした分裂は、互いの衝突を生み、衝突より生まれた感情は、知らず知らずのうちに潜在意識に蓄積され、悪業となって、社会生活や周囲の環境に悪影響を及ぼします。 病気や人間関係の争いなどの個人間の問題のみならず、地球規模では国家間の紛争や地球温暖化などの環境問題となって顕在化しています。 龍宮住吉本宮の大祓では、各自の霊波を移した人型を、大神たちの〝 ムスビの働き 〟が天降った御神火で焼却することにより、こうした迷いの根本である心の偏りを整え、本来の調和した神の子の実相を顕し出します。 この大祓にて、個人の実相顕現はもとより、〝 ムスビの働き 〟が益々満ちわたり、神・自然・人間が大調和した実相世界が顕現することを共にお祈りいたしましょう。 大祓の意義について 聖経・讃歌の功徳 大祓では、浄化の方法の一つとして、人型に対し、聖経・讃歌の集団読誦を行っています。この功徳について谷口雅春大聖師は次のように説かれています。 (前略)人型や肖像写真に対して送念されたる愛念や「真理の言葉」(経典の読誦)は、相手の病気を治したり、霊魂の業や罪を浄めたりすることが出来るので、大晦日において、人型に対して聖経の集団読誦を行い、現実界の人々の業や罪障を出来るだけ祓い浄めて次の新しい年を迎えることはまことに有意義なことだと考えられるのであります。(『聖使命』昭和32年8月1日号) 祭典中は、聖経『甘露の法雨』が読誦され、また祭典後の浄火場では、人型が焼却される中、『観世音菩薩讃歌』が読誦され、その真理の光明念波と神火の相乗効果により、個人の力では浄化が困難な業や罪も、悉く浄められます。 人型の納め方 ① 人型にご自身の名前・年 を書きます ② 人型で全身をなでます ③ 人型に息を吹きかけます
- 清掃奉仕など | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山が取り組む地域の清掃活動や、間伐材を活用した地域貢献の様子をご紹介します。 清掃活動などのご紹介 総本山では、地域の皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりを願い、地元神社や通学路の清掃などの地域貢献にも取り組んでいます。職員有志が行った活動をご紹介します。 上岳神社の清掃 職員有志8名で、地元の上岳神社を清掃を行いました。総本山も地域の当番制による神社清掃に加わり、年2回担当しています。苔むす石畳の参道や、大きなクスノキの下に積もった落ち葉や枝を掃き集め、地域の皆さまが気持ちよく参拝できるよう心を込めて境内を整えました。 上岳神社の境内を清掃 地元西彼町にある上岳神社。住吉大神様を祭祀しています。クスノキの茂る境内で、落ち葉や枝を掃き集めました。地域の皆さまが気持ちよく参拝できるように整えています。 地域への感謝を込めて 職員有志8名が参加し、ほうきを手に境内を清掃しました。地域のお役に立ちたいという思いを込めた活動です。 新緑に包まれた上岳神社 青空と新緑に包まれた上岳神社。地域の当番制による清掃に総本山も加わっています。 下岳郷の通学路清掃 総本山に隣接する下岳郷の通学路で、職員有志が歩道の草抜きと落ち葉掃きを行いました。日陰に積もった落ち葉で滑りやすくなった道を、小学生が安全に通学できるようにとの思いから企画した活動です。冷たい飲み物などで熱中症対策をしながら約100メートルを清掃し、歴史ある往還の道をすっきりと整えました。 下岳郷の通学路清掃 職員有志で通学路の草抜きや落ち葉掃きを行いました。子どもたちが安全に通学できるよう、約100メートルの道を整えました。 清掃を終えた職員有志 地域の自然を感じながら力を合わせて作業しました。清掃を終え、参加した職員有志で記念撮影をしました。 地元高校へ手作りのゴミBOXを寄贈 西彼杵高校女子バレーボール部の寮へ、総本山の間伐材を活用した丈夫なゴミBOXを寄贈しました。「自然の恵みフェスタ」に展示していた間伐材作品をきっかけに相談を受け、施設管理部を中心に約2週間かけて製作しました。完成後は女子寮へ届け、資源を活かしながら地域の困りごとの解決につなげました。 手作りのゴミBOXを寄贈 総本山の間伐材を活用して製作したゴミBOX。西彼杵高校女子バレーボール部の寮へ届けました。 8月26日|室内の片付けと家財の運び出し 被災されたお宅で、室内の片付けや家財の運び出しを行いました。屋内と屋外で声を掛け合い、参加者同士で協力しながら作業を進めました。 8月26日|室内の片付けを支援 家屋の中で片付けに取り組む参加者たち。暮らしの再建に向けて、できる作業を一つずつ進めました。 8月26日|屋外での片付け作業 被災されたお宅での片付けに取り組みました。屋内からの運び出しと屋外の作業を協力して進めました。 8月29日|倒れた家具を戻し、室内を片付ける 8月28日から31日まで職員3名を派遣しました。29日は他のボランティアと合わせた8名で、午前10時から午後3時まで活動。倒れた食器棚やタンスを戻し、壊れた家具の解体、割れた陶器やガラスの片付け、災害ごみの搬出を行いました。 8月30日|日奈久地区で家財を搬出 八代市日奈久地区で、職員3名を含む6名が午前9時45分から午後0時30分まで活動しました。災害ごみの積み込み・運搬や、室内と崩れた壁の片付け、棚や椅子の解体に取り組み、翌31日に帰山しました。 9月7日|軽トラック2台で家財と廃材を運ぶ 9月6日から9日までの派遣では、7日に職員2名と他のボランティア2名で活動しました。家財や瓦、土壁などを軽トラック2台で搬出先へ運び、午後3時30分頃まで協力して作業を進めました。 9月8日|力を合わせ、暮らしの再建を支える 現地で1名が合流し、総本山から3名が参加しました。午前は4名、午後は10名のボランティアで家具や家財の運び出しと災害ごみの運搬に取り組み、午後2時30分頃に終了。職員2名は翌9日に帰山しました。 9月8日|現地で作業の準備 受付とマッチングを経て、現場での活動に備えました。午前は総本山の職員3名を含む4名で活動しました。 9月8日|災害ごみの搬出先へ 運び出した家具や廃材を搬出先へ届けました。集められた家財の量からも、片付けの支援が引き続き必要な状況が伝わります。 9月8日|積み込んだ家財を搬出 運び出した家具や家財を軽トラックに積み込み、搬出先へ運びました。仲間と声を掛け合いながら作業を進めました。 9月8日|力を合わせて家具を運ぶ 総本山の職員と他のボランティアが協力し、大きな家具や家財を軽トラックへ積み込みました。
- 活動について | 生長の家総本山 公式サイト
自然と人間が共生する"新しい文明”の基礎づくりのために、生長の家が取り組んでいる活動と総本山の事例を紹介しています。 ノーミート・低炭素の食生活 「ノーミート・低炭素の食生活」とは、ノーミートの食事を取り入れ、地産地消や旬産旬消を心がけ、自然食品やオーガニック食品を選ぶことでフードマイレージを減らし、地元の農漁業の振興に貢献する取り組みです。また、家庭菜園や植樹などを通じて自然とのつながりを実感し、環境負荷を減らす生き方を実践します。これらの取り組みを推進するのが「SNIオーガニック菜園部」です。 生長の家総本山でも、この生活法の実践として、無農薬、有機栽培で野菜や果物、稲を育成し、収穫した食材はノーミート料理として食堂にて提供しています。 Like 活動事例 省資源・低炭素の生活法 「省資源・低炭素の生活法」とは、生活や仕事で排出される二酸化炭素を減らすために、省エネルギーの工夫や太陽光発電の活用などを行う取り組みです。特に、二酸化炭素排出量を抑制する通勤通学手段として自転車を利用し、その実践を推進するのが「SNI自転車部」です。 生長の家総本山でも、この生活法の実践として、自転車の普及に加え、境内地の森林の適切な間伐や育成、太陽光発電所の設置、電気自動車の活用、ISO14001の取得などに取り組んでいます。 Like 活動事例 自然重視・低炭素の表現活動 「自然重視・低炭素の表現活動」とは、自然素材を使った手工芸や絵手紙の創作、芸術作品を通じた表現活動です。こうした手づくりのクラフトを通して自然との一体感を深め、二酸化炭素の排出を抑えながら喜びを共有する取り組みを行うのが「SNIクラフト倶楽部」です。 生長の家総本山では、間伐材を活用した日用品の創作をはじめ、練成会では境内地の美しい自然を観察し、絵手紙や俳句の創作などを実践しています。 Like 活動事例 新しい文明 の基礎づくり 私たちの活動について 生長の家では、自然と人間が調和した‟新しい文明”の基礎をつくるために、「ノーミート 、低炭素の食生活」「省資源、低炭素の生活法」「自然重視、低炭素の表現活動」の3つのライフスタイルをお勧めしています。そのようなライフスタイルを実践すると共に、「神・自然・人間は本来一体である」という真理を多くの人々に伝え、「自然を破壊しながら人類の幸福を追求する」という‟旧文明の思想”と行動から、自然を破壊せずに人類全体が繁栄する平和への道へと、文明の方向転換を進めていきたいと考えています。 地球社会貢献活動 「地球社会貢献活動」とは、自分の周りの人やコミュニティー、動物・植物・菌類や鉱物なども含めた地球社会のいろいろな問題に対して関心を持ち、問題解決のために自主的または組織的に活動することです。平和・環境問題をはじめとした現代の地球規模の諸問題は「人間中心主義(anthropocentrism)」に由来しているものが多く、その解決には人間中心主義に偏しない社会貢献活動が必須です。生長の家では、人間社会だけではなく、動物・植物・菌類や鉱物なども含めた地球社会全体の問題の解決をめざし、様々な「 地球社会貢献活動」 に取り組んでいます。 生長の家「オープン食堂」 生長の家では、地域に根ざして人々の暮らしに寄り添う“生長の家オープン食堂”を全国各地で開設しています。この活動は、人と会う、話ができる、決して豪華でないけれども食事が頂ける――そんな場を提供させていただく中で、人々の“心の受け皿”となる開かれた場を提供することを通して、お互いが声を掛け合い助け合う社会の再生を目指しています。 Like 活動事例 自然の恵みフェスタ 現代では便利さを優先する暮らしの中で、自然とのつながりや身体を動かす喜びが失われつつあります。生長の家では、地域と自然を大切にする生活への転換を進めており、「自然の恵みフェスタ」はその体験と共有の場です。自然の恵みに感謝し、地域文化を受け継ぐとともに、災害への備えや被災者支援の大切さも伝えてい ます。フェスタを通じて、思いやりと助け合いの心を育み、地球と地域に貢献するきっかけを広げています。 Like 活動事例 P4U ~ ウクライナに平和を ~ 2022 年2⽉24 ⽇にロシアが国際法を無視してウクライ ナへの軍事侵攻を開始したことにより、ウクライナの多くの人々の命が失われ、安全を求めて数多くの人が国内外に避難しています。 これに対して宗教法人「生長の家」は、ウクライナの人々を支援するため、ウクライナ支援プロジェクト「P4U――ウクライナに平和を」の実施と、ウクライナへの緊急支援募金を実施しています。(P4Uとは「Peace for Ukraine」の略語です) Like 活動事例 被災地支援 生長の家では、地震や豪雨などの自然災害が発生した際、被災された方々に寄り添うため、被災地での支援活動に積極的に取り組んでいます。現地で必要とされる支援に応じ、物資の提供やボランティア活動を行うとともに、募金活動を通じて被災地の復旧・復興を支えています。 生長の家総本山でも、支援物資のお届けや職員の派遣を行い、地域の皆さまや他のボランティアと協力して活動しています。 Like 活動事例 居住地の自然と文化遺産の豊かさを顕彰する 生長の家では、居住する地域の自然や文化遺産の豊かさを改めて見直し、固有の自然の恵みと、その自然と調和した文化的伝統に感謝し、自然と人間との深い関わりについて顕彰する活動を行っています。 生長の家総本山が所在する西海市西彼町は、山と海の自然豊かな地形を有し、多種多様な動植物、様々な文化財、歴史的な名所も点在し、地域の文化と自然が調和した魅力的な環境が広がっています 。 Like 活動事例 清掃奉仕など 総本山では、地域貢献活動として、神社や通学路の清掃なども行っています。 職員有志による清掃奉仕に加え、地域の要望に耳を傾け、地元の皆様とのつながりを深めています。 Like 活動事例 生長の家が重点的に行っている地球社会貢献活動リスト ● 食料支援 ・生長の家オープン食堂 ・フードバンク支援 ・一汁一飯 ● 環境・平和問題 ・自然の恵みフェスタ ・PBSミニイベント/イベント ・ウクライナ支援プロジェクト P4U ~ ウクライナに平和を ~ ・被災地支援 ・清掃奉仕 ・植樹/植林 ・生物多様性保全募金 ・自然エネルギー拡大募金 ● 文化・芸術 ・居住地の自然と文化遺産の豊かさを見直す活動 ・俳句 ・絵画(絵手紙・絵封筒含む) ・クラフト ● 教育振興 ・無料塾の開催 ・教育支援募金
- 授与品・参拝記念品 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の授与品・参拝記念品をご紹介。各種お守りや様々な参拝記念品を取り揃えております。ご参拝の際にぜひお求めください。 授与品・参拝記念品 社務所では以下の授与品・参拝記念品を頒布しています。 お申し込みに関しては生長の家総本山祭務部祭務課へお電話下さい。 TEL:0959-27-1127(祭務課・社務所) ※祝日・行事がある日を除き、毎週木曜日は定休日となります。 何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 総本山の新しいお香 「藤のしらべ」を謹製 2,000円 (詳しくは下の一覧をご覧ください) 授 与品 お守りには生長の家の経典である聖経『甘露の法雨』が納められています。『甘露の法雨』とは生長の家創始者・谷口雅春先生の書かれた長編詩で、 生長の家の真理の大要が集約されており、神道、仏教、 キリスト教など諸教を信仰している方でも共通に理解して頂ける真理の言葉が現代語で分かり易く書かれています。この『甘露の法雨』のお守りを身につける事によって、神様の波長と共鳴し、人生万般の問題が解消し生活が豊かになるとされています。 お守り「甘露の法雨」 詳細を見る 造化の三神の神霊符用神棚 造化の三神と神霊符についてはこちらをご覧ください 神棚(三社造り) 詳細を見る 神棚(一社造り) 詳細を見る お札立て 詳細を見る 寸法の詳細についてはこちら(PDFファイル) でご確認ください。 ※神霊符は別途お求めください。お問い合わせは社務所 0959-27-1127まで 一社造りとお札立て(2体)に神霊符を祀った場 合 お札立てに神霊符を祀った場合 参拝記念品 藤のしらべ 詳細を見る 幸運鈴 詳細を見る 御朱印帳 詳細を見る 「ありがとう」干支置物 詳細を見る 絵手紙・絵封筒 詳細を見る 交通安全自転車ステッカー 詳細を見る 交通安全環境ステッカー 詳細を見る 交通安全マグネットステッカー 詳細を見る 交通安全自転車ステッカー紹介動画
- 総本山について | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の概要をご紹介。自然環境の中で、信仰を深める場としての役割や歴史、施設について詳しくご案内しています。 生長の家総本山について 生長の家総本山は、1978年(昭和53年)11月21日に、生長の家の祭祀の中心地として落慶しました。境内地に建立された龍宮住吉本宮には、御祭神として『古事記』神話の住吉大神が祭祀され、以来、世界平和を祈念する様々な祭儀が行われています。 (※生長の家の儀式は、日本においては、日本文化に受け入れられやすい神道形式で祭祀を行っています。) 2014年(平成26年)11月21日に、住吉大神に加え、新たな御祭神として『古事記』の冒頭に記されている天地創造の本源神(唯一絶対神)である、天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ)、高御産巣日神(タカミムスビノカミ)、神産巣日神(カミムスビノカミ)が勧請されました。この祭祀の目的は、唯一絶対神への信仰を深め、宗教や民族、国の違いを超えた宇宙本源の神を明確に意識すると共に、御祭神の御神徳である「ムスビの働き」に注目し、愛と寛容、相互協力による平和と豊かさを地上にもたらすためです。 ( → 詳しくはこちらをご覧ください ) 境内地のご紹介 境内地には龍宮住吉本宮の他にも、龍宮住吉霊宮、七つの燈台、練成道場や温故資料館、創始者・谷口雅春先生の家を復元した「藤棚の家」などの施設があります。 龍宮住吉本宮 出龍宮顕斎殿 龍宮住吉霊宮 七つの燈台 谷口家奥津城 温故資料館 藤棚の家 大鳥居 練成道場 金龍湖と不老橋 境内地マップ 自然環境 総本山の境内地は、総面積約80万坪以上に及び、四方を山々に囲まれた自然豊かな場所です。森の中には多種多様な動植物が生息し、四季折々の美しい景色を楽しむことができます。 神域の樹木 Like 一覧へ 四季の花 Like 一覧へ 生き物たち Like 一覧へ
- 売店商品 | 生長の家総本山 公式サイト
生長の家総本山の売店で取り扱っている商品をご紹介。参拝杵品のボールペンやノートなど頒布しています。ご参拝の際にぜひお立ち寄りください。 売店商品 神の子はちまき・神の子軍手 詳細を見る マフラータオル 詳細を見る ハンカチタオル 詳細を見る 参拝ノート 詳細を見る 付箋紙 詳細を見る 筆ペン 詳細を見る ボールペン(黒色) 詳細を見る ボールペン(2色) 詳細を見る ボールペン(4色) 詳細を見る お問い合わせは生長の家総本山売店係までお電話下さい。 TEL:0959-27-1155
- 神癒祈願 | 生長の家総本山 公式サイト
神癒祈願の意義とお申し込み方法をご紹介。信仰に基づいた祈りにより、病気や人間関係、結婚、進学における悩みなど、あらゆる人生の迷いを解消します。詳しい手続きについてご案内しています。 神 癒 祈 願 生長の家創始者・谷口雅春先生の直接ご指導によって、龍宮住吉本宮の神癒祈願は始められました。龍宮住吉本宮のご神前において、大神の癒しの御働きを乞い願い、総本山の講師により神性開発神癒祈願を実施しております。 『生命の實相』第1巻の頭初(総説)には、次のように記されています。 生命の実相の自性円満を自覚すれば、大生命の癒力が働いて〝神癒〟となります。神癒とは、物質的方法によらず実相円満の自覚によって大生命のお力をよび起こして、われわれの不幸を癒していただく方法であります。 神癒祈願とは、前記の原理に基づいて、未だ自性円満の自覚に達しない人をも、神様の癒しの御働きによって、病気、窮乏、その他あらゆる人生苦を消滅し、人間・神の子としての神性を開発するものです。1回の神癒祈願は21日間で結願(満願)になります。ただし結願後も1カ月間ご神前に祈願用紙を泰安し、神様の祝福を受けて、聖経・讃歌の読誦が行われています。 神性開発神癒祈願 紹介動画 神癒祈願のお守りについて お申し込みについて ・神癒祈願お申し込み用紙に必要事項をお書きください。 ・インターネットでのお申し込みの方は下の「お申込みフォーム」から必要事項を入力してください。(メールアドレスが必要となります) ・電話でのお申し込みは、午前8時40分~午後5時まで受け付けております。(神癒祈願課 電話 0959-27-1130) お申し込みフォームへ (↑ PAYPALでの決済が可能です) 奉納金について ・インターネットから申し込まれた場合、後日改めて祈願内容と申込日をお書きの上「現金書留」または「郵便小為替」で、奉納金(随意)を添えて郵送してください。 ・また、お申込みフォーム内では「PayPal」(カード/口座決済)も可能となっています。 ・代金引換郵便にて、ご自宅でのお支払いも可能です。 (ご希望の方は祭務部神癒祈願課へご連絡ください) ※PAYAL(ペイパル)とはインターネットを利用した支払方法です。PAYALにご登録(登録料は無料)いただくと、登録時に設定した銀行口座から、パソコンやスマートフォンを使用し、生長の家総本山に送金することができます。 ゆうちょ銀行(郵便局)がご自宅から遠い方や、海外にお住いの方には便利な方法です。 詳細はPAYALのサイト をご覧ください。 新規で申し込みの方には、神癒祈願の「お守り」をお届けいたします。その他、神癒祈願の体験(お礼)などがございましたら、住所、氏名、年齢のほか、経過を簡単にお書きいただき、神癒祈願課宛にお送り下さい。 ■神癒祈願課直通 (電話)0959-27-1130 (受付時間 08:40 ~17:00) (FAX)0959-27-1150(24時間) ■郵便番号:851-3394 長崎県西海市西彼町喰場郷1567番地 生長の家総本山神癒祈願課宛 ■奉納金:随意 神癒祈願申し込み用紙 ダウンロード 神癒祈願 facebook 神癒祈願の体験やお礼状を紹介
